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第1回 中村キース・ヘリング美術館 国際絵画コンクール受賞作品発表

11月29日(日) 第1回中村キース・ヘリング美術館 国際絵画コンクール授賞式が開催されました。
第一回目は「 Peace、へいわ、平和、ピース」をテーマとし、国内と米国から総計186作品の応募があり、こどもたちのエネルギーが満ち溢れた絵画コンクールとなりました。
授賞式では、審査員 MAYA MAXX ( アーティスト )、延江浩( TOKYO FM 編成制作局次長 兼 番組制作部長 )、中村和男( 中村キース・ヘリング美術館館長 )、梁瀬薫 (中村キース・ヘリング美術館顧問/国際美術批評家連盟 )により賞状の授与が行われました。
司会の西本淑子さんに名前を呼ばれると、初体験のレッドカーペットに緊張しながらも、最後にはみんなで館長のまわりに集まり楽しく記念撮影 ! 描かれた絵には平和と夢と希望が想い想いに描かれていました。
※ 受賞作品は、2010年1月11日まで中村キース・ヘリング美術館にて展示。

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≪ ジュリア 賞 ≫ 審査員:ジュリア・グルーエン(ニューヨーク キース・ヘリング財団ディレクター)

幼児部門
K0005_julia_s.jpg【受賞者】菅﨑たまき (5 歳、静岡県)
【受賞作品】たまきのピース
【審査員コメント】
ふわふわした優しい感じが心を引きつけます。色の組み合わせがとても自由で、全体がのびのびとし、広がりがある。

小学1・2・3年生部門

E0022_julia_s.jpgのサムネール画像のサムネール画像【受賞者】古屋怜慈 (3 年生、山梨県甲府市)
【受賞作品】平和な街
【審査員コメント】
町に夕陽がさしていて、あたたかい世界を感じます。きっと明日も晴れそうな予感のする優しい絵です。

小学4・5・6年生部門
F0021_julia_love&peace_s.jpg【受賞者】千野俊春 (11 歳、山梨県甲府市)
【受賞作品】清流
【審査員コメント】
中央に中州がマンハッタン、左がニュージャージー州、右側はブルックリンを表している様です。3つの違う大きな都市を真っ赤な橋がしっかりつないでいます。

中学生部門
J0032_julia_s.jpg【受賞者】石井佑果 (12 歳、千葉県)
【受賞作品】カクヘイキをなくせ
【審査員コメント】
絵にすると難しいテーマーに挑戦し、ダイレクトに感情が表現されています。他の作品とは違い、黒と赤といった激しい色使いで平和を訴え、胸を打たれました。


≪インターナショナル・スクール賞≫ 審査員:イブ・リボー(ニューヨーク インターナショナルスクール理事長)

小学1・2・3年生部門
E0001_International_s.jpg【受賞者】カフナー由美子 (9 歳、米国・カルフォルニア州 )
【受賞作品】New Bloom
【審査員コメント】 
2 つの手で抱えられた地球のパステル色が美しい絵。色彩が生命を表しピースフルな絵でとても好きです。

小学4・5・6年生部門
F0017_International_s.jpg【受賞者】内藤真由 ( 10 歳、山梨県北杜市 )
【受賞作品】】レインボウ・ピース!
【審査員コメント】 
とてもカラフルな絵で地球にピースの塔が描かれ、人間たちがマルチカラーで描かれており、異なる人種の人々をお祝いしているような素晴らしい絵です。 

中学生部門
J0035_International_s.jpg【受賞者】佐藤優花 (14 歳、宮城県)
【受賞作品】World Peace !!!
【審査員コメント】 
とても創造的で、独創性があり象徴的な絵です。手の色、そして糸が地球の上に繋がっていて素晴らしい。折り紙はオリジナリティーが溢れています。


≪LOVE&PEACE賞≫ 審査員:MAYA MAXX(アーティスト)

幼児部門
K0038_Love&Peace_s.jpg【受賞者】よねやまみなみ ( 5歳、山梨県甲府市)
【受賞作品】ゆうき公園で遊んでいる
【審査員コメント】
すばらしいです。画面についての描かない勇気に感心しました。

小学1・2・3年生部門
E0025_love&peace_s.jpg【受賞者】渡辺弘樹 ( 小学2年生、山梨県 )
【受賞作品】へいわのほてる
【審査員コメント】 
すばらしいです。色の使い方が大胆で、美しい。そして、家とか世界ではなく、ホテルというところがすごいと思います。

小学4・5・6年生部門
F0021_julia_love&peace_s.jpgのサムネール画像【受賞者】千野俊春( 11 歳、山梨県甲府市 )
【受賞作品】清流
【審査員コメント】 
本当にすばらしい。大げさな事を描きがちなのに自分の足元を見ることが出来るなんてほんとうにすごいです。

中学生部門
J0046_love&peace_tokyoFM_s.jpg【受賞者】永野仁嶺 ( 中学1 年生、宮城県)
【受賞作品】平和
【審査員コメント】 
頭でっかちの絵の中ですごく単純に絵をかいていて目を引きました。


≪TOKYO FM賞≫ 審査員:延江浩(TOKYO FM編成制作局次長 兼 番組制作部長)

幼児部門
K0032_tokyoFM_s.jpg【受賞者】悦喜晴菜 (5 歳、広島県)
【受賞作品】みんなともだち
【審査員コメント】
鮮烈な背景。ハートに寄り添う星と動物たちの幸せな表情が印象的だった。

小学1・2・3年生部門
E0007_tokyoFM_s.jpg【受賞者】永野さくら ( 8歳、大阪府 )
【受賞作品】わたしの心
【審査員コメント】 緑溢れる山の豊かさ。その深い色彩に負けない少女の表情。右下の白い花と黒に緑が力強い。

小学4・5・6年生部門
F0014_tokyoFM_s.jpg【受賞者】佐藤了真 ( 12 歳、岐阜県 )
【受賞作品】キリン
【審査員コメント】 
キリンが地球を舐めるという発想に度肝を抜かれた。斬新に、自由に平和を訴えて見る者の心に迫ってくる。

中学生部門
J0046_love&peace_tokyoFM_s.jpgのサムネール画像【受賞者】永野仁嶺 ( 中学1 年生、宮城県)
【受賞作品】平和
【審査員コメント】 
音楽が聞こえてきそう。作者が主人公となって広い海原にむかって平和を奏でている。顔と緑と海の青。真ん中の黄色のコントラストが、明確にハーモニー( 調和) の大切さを訴えている。


《小淵沢アートヴィレッジ賞》 審査員:中村和男(中村キース・ヘリング美術館館長)

幼児部門
K0040_KAV_s.jpg【受賞者】今本和志 (4 歳、宮城県)
【受賞作品】むしとともだち
【審査員コメント】
すばらしくのびのびとしている。何かをとらわれず、自分の内にあるものを手や顔の描写で最大限に出し、広がりが感じられる。その広がりを大切にし、さらに大きく前進して欲しい。

小学1・2・3年生部門
E0011_KAV_s.jpg【受賞者】長内温子 ( 東京都 )
【受賞作品】無題
【審査員コメント】
独特な色使いから、豊かな感性を感じる。オリジナリティーには将来を期待する。

小学4・5・6年生部門
K0020_KAV_s.jpg【受賞者】二階堂天海( 10 歳、神奈川県 )
【受賞作品】Peace Island
【審査員コメント】
構成がよく考えられていて、大きなストーリーが絵の中に凝縮されている。描写力も素晴らしい。

中学生部門
【受賞者】黒崎茜(15 歳、千葉県)
【受賞作品】平和がくる
【審査員コメント】
モチーフを明確にし、自分の表現を消化しながら描いている。表現方法が工夫されていて、自分の技法が確立されていて感心しました。


《アートクリティック賞》審査員:梁瀬薫(国際美術批評家連盟)

K0030_artcriticY_s.jpg【受賞者】西論弥 (4 歳、東京都)
【受賞作品】シーソー
【審査員コメント】
シーソーでお互いにバランスをとりながら遊ぶことは、実は簡単そうで、難しいこと。大胆な色の使い方には目を見張ります。

《美術館特別賞》審査員:中村キース・ヘリング美術館

インターナショナル美術館特別賞.jpg【受賞者】アンバー・アスコナ
【受賞作品】 平和は愛
【審査員コメント】
人が結婚すること、家族、愛といったテーマが素直な気持ちで表されています。絵全体も難しく考えずに非常にほのぼのとして、ラブリー。

by staff | 2017年1月15日  | スタッフ日誌

小淵沢町民 無料開放期間がスタート !!

10月23日〜26日の4日間、当館近隣にお住まい皆様を対象に行った第1弾 ! 無料開放期間
第2弾と致しまして、本日11月18日(水)から23日(月)までの1週間、今回は小淵沢町民の方を対象とした無料開放期間がスタートいたしました ♪

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※ 本日 一番乗りのお客様は、6年前から小淵沢町にお住まいというご家族。当館エントランスにてキースのドローイングをバックに記念撮影♫

ギャラリーツアーでは、「キースはどうやってこんな大きなキャンバスに絵を描いたのかな?」、「キースのどの作品も、みんなが自由に感じて考えてねって言っているようですね」など、様々な質問や意見が飛び交う楽しい時間となりました。ご来館下さいました皆さん、本当にありがとうございました。
無料開放期間は、まだ続きます。皆様のご来館を心よりお待ち申し上げます!

【無料開放日 今後の予定】
・ 小淵沢町民 無料開放日−平成2 1 年1 1 月1 8 日( 水) 〜 2 3 日( 月 ) 1 週間
・ 北杜市民 無料開放日−平成2 1 年 1 2 月1 6 日( 水) 〜 2 1 日( 月 ) 1 週間

【美術館を楽しむプログラム】
◎ギャラリーツアー◎ 期間中平日のみ・全7回・約20分
当館の見所、作品面白さ等スタッフが丁寧にご説明いたします。
第一回 10:00~10:20
第二回 11:00~11:20
第三回 12:00~12:20
第四回 13:00~13:20
第五回 14:00~14:20
第六回 15:00~15:20
第七回 16:00~16:20

by staff | 2017年1月15日  | スタッフ日誌

プロデューサー 山﨑玲子 がみつけたキース・ヘリング " Hello Mr.DJ!!! "

本日は、 パッケージデザインがPrint's Regional Design Annual 2009 を受賞した、近藤等則 CD『 GOING PLACES ... FOR KEITH 』のプロデューサーである山﨑玲子さんがパーティーで見つけた " Hello Mr.DJ!!! " をご紹介。とってもレア・アイテムです!

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山﨑玲子さんは、女優業の傍らボランティアで子どもたちとのワークショップを通し、美術館とキース・へリングのアートと出会い、北杜市小淵沢の自然の中で、エレクトリックトランぺッター近藤等則氏の音楽に魅了され、中村キース・へリング美術館とのコラボレーションCD『 GOING PLACES ... FOR KEITH』を企画プロデュースしました。希望に満ちた新しいメッセージを世界に発信、活躍中です !

artist_reiko-yamazaki.jpg 【 (写真左) 山﨑玲子/ Reiko Yamazaki (写真下) CD『 GOING PLACES ... FOR KEITH』】
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by staff | 2017年1月15日  | キース・ヘリング・ドキュメント

近藤等則 CD『 GOING PLACES ... FOR KEITH 』のパッケージデザインが Print's Regional Design Annual 2009 を受賞しました !


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昨年 キース・ヘリング生誕50周年を記念して当館より発売された、近藤等則CD『GOING PLACES ... FOR KEITH』のパッケージデザインが、米国を代表するデザインのアワード Print's Regional Design Annual 2009 を受賞しました。デザインを手掛けたのはニューヨーク Hinterland の Scott Buschkuhlさんです。

近藤等則がキースに捧げ解放された音楽。そして、近藤等則とキース・へリングの十分なプロフィールと、キースの手記も掲載された充実のライナーノートが、ショッキングピンクがアクセントの遊び心溢れるパッケージデザインに集約されています。この機会に是非、お手にとりお楽しみ下さい。


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近藤等則 『 GOING PLACES ... FOR KEITH 』
価格: 2,800円 (税込)
発売元/販売元: 中村キース・ヘリング美術館

※ お問い合わせは、Email : museum@keith.jp または Tel : 0551-36-8712 までご連絡頂ければ幸いです。当館にて通信販売もしています。【Nakamura Haring POPSHOP 】http://pop-shop.jp/?pid=14766171

by staff | 2017年1月15日  | プレス

2009.11.8「 What is the Story ? − 物語をつくってみよう − 」ワークショップを開催 !!

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 2009年11月8日 「 What is the Story ?− 物語をつくってみよう− 」というワークショップを開催しました。寒い中 みなさんご参加下さり、本当にありがとうございました!
 キース・ヘリングは、観る人が自分の絵を自由に想像できるように、マンガのコマ割りの手法をよく使っていました。そこで今回のワークショップでは、展示されているキースの作品の中から1作品を取り上げ、まずはみんなでどんな物語が描かれているのかを話し、そして次の1コマがどのようなストーリーになるのか、自由に絵を描きました。

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 今回は、想像力をはたらかせて絵を描くだけではなく、ストーリを伝えるときに言葉も用いたので、右脳と左脳をはたらかせ、みんなの頭はフル回転 !! ラリー・レヴァン・ライヴ・アット・パラダイス・ガラージのCDが流れる中、描く姿は真剣そのものでした。

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制作時間は約30分間。キースとのコラボレーションが実現 ! 一人一人がみんなの前で 絵の発表を行いました。
「 最初は一匹の犬しか跳べなかったけど、三匹の犬を跳び越えられるようになった 」 「 犬は2人を食べたけど、食べきれなくて1人が犬から出てきた 」。その他にも、そのまま空に人が飛んでいってしまった絵や、リンゴにとびつく絵、 夕暮れになるまで犬を探しにでかけた場面などなど、みんなどれも面白く、素晴らしい絵となりました。 みんなが描いた絵をご紹介します。どんなストーリーが描かれているか、是非、お楽しみください!

NO88_3.JPG " Blueprint drawings , silkscreen/paper, 107.5×129.6cm,1990 © Keith Haring Foundation."

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【左】松岡健太郎くん(6才) 【右】松岡マリちゃん(8才)

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【左】松岡ゆうみちゃん(7才) 【右】後藤貫汰くん(6才)

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【左】逆井賢太郎くん(8才) 【右】後藤大輝くん(4才)

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【左】望月瞳さん(20才) 【右】伏見真弥さん(34才)

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【左】国府田千優ちゃん(12才) 【右】菊地寅祐くん(11才)

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【左】竹内時男さん(50才) 【右】井原由紀さん(19才)

by staff | 2017年1月15日  | スタッフ日誌

2009.11.1 北杜市より善行表彰を受けました

11月1日(日) 市制5周年記念式典で、青少年に美術館を提供し質の高い芸術作品に触れる機会の充実を図ったということから、北杜市より善行表彰を受けました。授業の一環として当館のエデュケーションツアーに参加下さった、生徒のみなさんの笑顔。キースや当館の新たな一面を見いだして下さり、エデュケーションツアーを行いながらスタッフも一緒に発見の喜びを味わせて頂きました。ご来館下さり本当に有難うございました。また、皆さん 是非 遊びにお越し下さい !

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(過去エデュケーションツアーやワークショップの模様は、下記URLよりご覧頂けます。)
エデュケーションツアー ⇒ http://118.82.80.197/news/2008/10/2008101.html
ギャラリーツアー+スケッチ ⇒ http://118.82.80.197/news/2009/04/2009430.html
HIV検査普及週間 ワークショップ ⇒ http://118.82.80.197/news/2009/06/200967-hiv.html

by staff | 2017年1月15日  | スタッフ日誌

2009.11.1 「 チャレンジ!チョークアート」が開催されました ! !

2009年11月1日、中村キース・ヘリング美術館が加入している八ヶ岳ミュージアム協議会主催の第2回アートフェスティバルのオープニングショーで、『 チャレンジ・チョークアート』が開催されました。

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 キース・ヘリングは、80年代NYの地下鉄の使用されていない広告板にチョークで絵を描き、一躍有名になりましたが、その後世界各地を訪れては、壁や道路に大きな作品を描きました。そんなキースのように、今日は大自然の中にある野外劇場の広くて大きなステージ上に、カラフルなチョークを使って、みんなで一緒に絵を描きました。
 チョークで描くことは、身体をいっぱい使って描くことでもあるのですね。気がつくと、みんなの手や着ている洋服までもカラフルな色に染まり、そして、大きな大きな素敵な作品が表れました。小さな子からおとなまで年齢関係なく、純粋に「 描くことって楽しいなっ 」という想いをみんなで共有することができた瞬間でした。

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中村キース・ヘリング美術館では年間を通して、様々なパブリックプログラムを行っています。次回は11月8日『 What is the Story? − 物語をつくってみよう! − 』を開催いたします。是非、遊びにお越し下さい!

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『What is the Story?−物語をつくってみよう!−』参加者募集!!
【日時】 11月8日(日) 13:00〜14:30 ※参加無料 ※受付開始12:30〜
【会場】 中村キース・へリング美術館
【対象】 小学生以上の方
【内容】キース・ヘリングは、観る人が作品を自由にイメージできるように、マンガのコマ割りの手法をよく用いていました。そこで今回のワークショップでは、キースの作品の中から1作品を取り上げ、まずは、みんなでどんな物語が描かれているのかを想像します。そして次の1コマがどのようなストーリーになるのか、自由に絵を描きます。どんなストーリーがうまれるのでしょうか・・・想像力をはたらかせて、一緒に楽しみましょう!

by staff | 2017年1月15日  | スタッフ日誌